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菓子屋横丁

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菓子屋横丁とは

菓子屋横丁 菓子屋横丁は、昭和のレトロな雰囲気を漂わせる横丁。昔懐かしい駄菓子を販売する店舗が軒を連ねる。
明治初期、大蓮寺門前に駄菓子屋ができたのが始まり。関東大震災後、被害を受けた東京に代わって駄菓子を製造供給するようになり、昭和初期には70軒ほどの店舗が軒を連ねた。現在は幅5Mほどの石畳の路地に10数軒が並ぶ。失いつつあるノスタルジックな風景が未だ残り、横丁特有の風情が漂う。昔懐かしい駄菓子のほか、芋アイスや手作り飴、芋菓子や団子などが楽しめる。わかり難いがお菓子の博物館もある。また、本川越駅より蔵の街、時の鐘などを散策しながら訪れるのも良い。
なお2001(平成13)年には、横丁の雰囲気と稀少な下町風情から環境省の「かおり風景100選」に選定された。
今週のランキング:1位 エリア:川越
ジャンル:旧跡 / / 通り / 石畳 / 歴史的建造物 / 博物館 /

概要

名称菓子屋横丁
(かしやよこちょう)
営業時間9:00~18:00(店舗によって異なる)
休業日無休(店舗によって異なる)
料金無料
住所埼玉県川越市元町2
電話番号049-222-5556(川越駅観光案内所)

アクセス

徒歩:西武新宿線、本川越駅より約20分。
バス:東武鉄道東上線、川越駅東口より東武バス神明町車庫行きで約10分。札の辻下車、徒歩約3分。

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