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黄林閣

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黄林閣とは

黄林閣 黄林閣は、江戸時代末期の大農家であり、電力王と呼ばれた松永安左衛門(耳庵)の別荘、「柳瀬荘」の中心となる建物だ。もともとは柳窪(東京都東久留米市)にあった庄屋、村野家の家屋。名主の格に相応しい豪壮さを備えたこの建物は、保存も良く、江戸時代後期の高度な建築技術を伝えており、国の重要文化財に指定されている。現在では松永氏の寄贈を受けた東京国立博物館が管理。
今週のランキング:63位 エリア:所沢・狭山
ジャンル: / 旧邸 / 国の重要文化財 /

概要

名称黄林閣
(おうりんかく)
営業時間10:00〜16:00(4〜9月)/10:00〜15:00(10〜3月)
休業日木曜
料金無料
住所埼玉県所沢市坂之下437
電話番号03-3822-1111(東京国立博物館)

アクセス

西武新宿線・西武池袋線所沢駅東口より西武バス志木駅南口行き、西側下車徒歩1分

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